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エクステリア施工はまずどこから始めたらいい?

みなさんは「エクステリア施工をどこから始めるにか」ついて悩んでいませんか?
きっとそういう方は多いと思います。
そこで今回は、愛知県豊田市の建設業者「有限会社ティ・エフ企画」が、『エクステリア施工はまずどこから始めたらいい?』というテーマでお話しします。
外構・エクステリア工事のプロが徹底解説しますので、エクステリア施工をご検討中の方はぜひご覧ください。

エクステリアの順番をご紹介

エクステリア施工をする際は、まず塀から始めることをおすすめします。
塀は正面から見て、すぐに目に留まる場所です。
つまり家全体のイメージを決める、重要な役割を担っている部分といえます。
塀はほかのエクステリア商品との相性が悪いと、非常に悪目立ちする存在になってしまう可能性が高いです。
エクステリア施工をする際は、まず塀の色やデザインを決めてからほかの部分の施工を検討しましょう。

門扉

門扉は塀の次に目に留まる重要な部分です。
門扉のデザインや色合いがほかとマッチしていないと、全体的な雰囲気が悪くなる可能性が高いです。
たとえば家全体が和風なのに、門扉だけ洋風の雰囲気を醸し出していたら違和感がないでしょうか。
門扉は家の顔ともいえる重要な存在です。
塀の次は門扉の施工を検討して、全体的なバランスを考えていきましょう。

玄関アプローチ

次に玄関アプローチを施工するのをおすすめします。
門扉と塀の施工が終わっているなら、後は玄関アプローチの雰囲気を塀や門扉に合わせるだけです。
全く違った色合いやデザインにして、個性的な玄関アプローチにするのも良いでしょう。
またあくまで全体の雰囲気と合わせて、バランスの良さを重視するのも1つの選択です。
基本的にエクステリア施工は、外側から行っていくと違和感が出にくくなります。

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